W
あぁ いいな!
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全てが残念。 |
メロディは悪くないのに歌詞が意味不明。
結果として(大山のぶ代の)ドラえもんに引導を渡してしまった曲だと思う。
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ドラえもんには合わない(ドラえもんと遭ってしまった) |
この曲はドラえもんのエンディングテーマとして起用されたのですが、
はっきり言ってドラえもんとは全くあっていないです。
まずイメージが違います。ドラえもんは決してノリだけで作られた作品ではありません。
また、「なまず」が随所に出てきますが、「なまず」と「ドラえもん」のどこに関係する点があるのでしょうか?
歌詞も冷静に考えてみると明るい曲だという事は分かりますが歌詞の意味が全く分かりません。
つんく氏は何故このような曲をドラえもんに捧げたのかがいまでも理解できません。
ただし、耳に残る曲であることは確かであり、
ドラえもんと全く接点がないと考えれば評価は3です。
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初のオリジナル曲!ダブルユー! |
今回の曲はドラえもんのエンディング曲という事もあり、元気で明るい曲である。こんなことがあったらいいな!と思う事を詩にしたカワイくてダブルユーらしい一曲だ。
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いい。 と思う。 |
2曲目がいい!
ツンクがシャ乱Qの頃に優しい曲を作ったときの優しさの感じと同じ感じがいい。
1曲目のイントロのフォルテッシモのキンコンカンコンは、Dead or Aliveの曲っぽくていい。
さすがに鯰は、ninimoni telephone Lin Lin Lin以上にチョッと馴染が悪いのでそこのパートは何かコソバユイが、相変わらず、サウンドはいいね。
今のハロプロでツンクの愛を一番感じる辻加護のWは今一番いい。
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モー娘を超えろ。 |
モー娘を超えるぞ。つんくから独立して2人で詩・曲を作ってくれ。



